CDM 0616 \2450
ボルジア 教皇アレクサンデル6世の時代の音楽
[世俗的ビリャンシーコ]
フアン・デル・エンシーナ(1468-1529/1530):
支配する者とされる者/わが自由は静けさのうちに
この世のすべての善きこと/取り換えてしまうほうがよい
不詳:甘美なる愛の炎/私は恋する若い娘/少女と葡萄畑
アロンソ:快楽と熟慮
バルトロメオ・トロンボンチーノ(1470頃-1535以降):
彼女の愛する人にではなく(器楽)
フアン・デ・ウレーデ(1430頃-1482以降):これほどの苦しみはかつてなく
[ミサ]
フランシスコ・デ・ペニャローサ(1470頃-1521):
ミサ「これほどの苦しみはかつてなく」
[モテット]
ジョスカン・デプレ(1440頃-1521):
おお主、イエス・キリスト(器楽)/喜べ、キリストの御母なる処女
[世俗的ビリャンシーコ](「王宮の歌集」から)
不詳:めでたし、恩寵に満てる処女
フアン・デル・エンシーナ:私はもはや信じたくない
ペドロ・デ・エスコバール(1465頃-1535頃):比類なく恵まれたる処女
カルレス・マグラネル(指揮)
カペーリャ・デ・ミニストレルス
ルース・ロシケ(ソプラノ)
ダビッド・アンティク、フェルナンド・パス(リコーダー)
フランシスコ・ルビオ(コルネット[ツィンク])
ラモン・ペレス、エリアス・エルナンディス(サックバット)
カルレス・マグラネル、レネー・ボシュ(ソプラノ・ヴィオル、バス・ヴィ
オル)
エウラリア・エスピネート(アルト・ヴィオル)
ジョルディ・コメーリャス(テナー・ヴィオル)
ミゲル・アンヘル・ロドリーゲス(ヴァイオリン)
オクタビオ・ラフォウルカーデ(ビウエラ)
イグナジ・ジュルダ(オルガン) パウ・バイェステ(打楽器)
バレンシア自治州合唱団
録音:2000年6月30日、7月1-2日、スペイン、バレンシア県トーレント、
エル・アウディトリ
2000年8月13-14日、スペイン、バレンシア県ハティバ、聖フェリウ礼拝堂
スペイン、バレンシアの町ハティバに生まれ、権謀術数で教皇に上りつめ、強
欲・好色・贅沢のかぎりを尽くす一方で芸術家を保護したアレクサンデル6世
(本名ロデリク・ランソルからロドリーゴ・ボルジア)の教皇時代のスペイン音
楽アンソロジー。旧Auvidisレーベル: AVI 8026および8027(いずれも廃盤)から
の編集盤。
CDM 0617 \2450
アントニオ・リテレス(1673-1747):
オペラ「四大元素」(イタリアの様式による)
イサベル・モナール(ソプラノ:空気)
パトリシア・ヨレンス(ソプラノ:土)
エストレーリャ・エステベス(ソプラノ:火)
オルガ・ピタルク(ソプラノ:水、時)
シ=チャオ・トゥ(カウンターテナー:曙光)
ミケル・ラモン(バリトン)
カルレス・マグラネル(指揮)
カペーリャ・デ・ミニストレルス
録音:1994年2月4-7日、バレンシア音楽堂
マヨルカ島に生まれスペインとポルトガルで活躍した作曲家リテレスが、メ
ディーナ・デ・ラス・トーレス公夫人の誕生日のために書いたオペラ。
旧Auvidisレーベル: AVI 8019(廃盤)の再発売。
CDM 0513 \1650
【特別価格】スペイン・ルネサンスのクリスマス音楽
不詳:
羊飼いたちよ、言ってごらん(アンティフォナ)(+)
おいで、羊飼いたち(クリスマスの最初のビリャンシーコ)(+)
私は小麦色の娘(*)/喜べ、聖母よ(#)/エ・ラ・ドン・ドン(#)
聖母よ、めでたし(#)/リウ・リウ・チウ(#)
(以上、カラブリア公爵家の歌集 から)
Soleta i verge estich(ガンディア公爵家の歌集から)(*)
マテオ・フレーチャ(1581-1553):エンサラーダ「ラ・ネグリーナ」(+)
不詳:バレンシアのシビラ(巫女)の歌「Al jorn del judici」
(14世紀のモノディと、カールセレス、アロンソによる
ポリフォニー曲を交互に演奏)(+)
カルレス・マグラネル(指揮)
カペーリャ・デ・ミニストレルス
録音:2004年11月23日、バルセロナ、カタルーニャ音楽堂、ライヴ(*)
2001年12月27-28日、バレンシア大学、サピエンシア礼拝堂(CDM 0203 より)(+)
1990年10月、バレンシア県ヒレート、サン・エスペリト修道院
(Dahiz, EGT 536 / Auvidis, AV 8017 より)(#)
未発表のライヴ録音と既発売録音からの編集盤。(#)のCDは現在入手困難とな
っています。輸出価格上の問題により、当商品の供給は代理店への入荷済み
商品のみとなります。先着になりますので、確保できなかった場合はご了承
下さい。
<VERSO>
VRS 2044 \2450
マヌエル・アングーロの肖像(1930-) ポートレイト
レセルカーダ(1975)
夜明けの協奏曲(1988)(*)
ポケット・メイクシフト(1991)
2つのコントラスト(1960)
空気の対位法(1994)(+)
ピラール・フォンタルバ(オーボエ(*))
ボエーム・クラリネット・クァルテット(+)
ホセ・ルイス・テメス(指揮)
コルドバ管弦楽団
録音:2006年7、11月、スペイン、コルドバ大劇場
マヌエル・アングーロは「ドン・キホーテ」で主人公が風車と対決したラ・マ
ンチャ地方の村カンポ・デ・クリプターナに生まれ、マドリード王立音楽院で
ヘスス・グリーディらに師事、さらにシエナ(イタリア)、ザルツブルク、ヴェ
ネツィア、ニースに留学しました。彼は作曲家であると同時に重要な音楽教育
家、特に音楽教師養成のスペシャリストでもありました。
VRS 2045 2枚組 \3650
イサーク・アルベニス(1860-1909):
イベリア組曲
ナバーラ
ルイス・フェルナンド・ペレス(ピアノ)
録音:2006年3、4月、マドリード県、アルカラ・デ・エナレス音楽大学、
講義室
ルイス・フェルナンド・ペレスは1977年マドリードに生まれ、ソフィア王妃高
等音楽学校でドミートリー・バシュキーロフに、ケルン音楽大学でピエール=
ロラン・エマールに師事した後、バルセロナのマーシャル・アカデミーでアリ
シア・デ・ラローチャらにスペイン音楽の解釈を学んだピアニスト。
<DIES>
DIES 200608 \2450
そして甘美なる争いのうちに エル・エスコリアルの音楽家たち I
クリストバル・デ・サン・ヘローニモ(1586頃-1636):天国のパン
マヌエル・デ・レオン(1580頃-1632):主イエス・キリスト
フアン・デ・ドゥランゴ(1632-1696):ああ!名高きエスコリアルの
ホセ・デ・バーリェ(1707-1743):盲の楽師を狙って
フアン・デ・ドゥランゴ:おお、聖なる宴
ペドロ・デ・タファーリャ(1605-1660):主をたたえよ、すべての民よ
マティアス・カルドーナ(1698-1755):歌え、舌よ[パンジェ・リングァ]
ペドロ・デ・タファーリャ:おお、言い表せぬほどの秘蹟
フアン・デ・ドゥランゴ:4声のミサ
ディエゴ・デ・トリーホス(1653頃-1691):あの勇敢なる護り手は誰?
フアン・デ・アラエホス(1687-1753):エル・エスコリアルの音楽家
クリストバル・デ・サン・ヘローニモ:静かに/アラ!バヤ!
グスタボ・サンチェス(指揮)
エル・エスコリアル修道院聖歌隊
レアル・カピーリャ・エスクリアレンセ
ヌリア・リョピス(ハープ) ペプ・ボラス(ファゴット)
アルベルト・パドロン(オルガン)
録音:2005年8月、エル・エスコリアル修道院講堂および個室17番
17-18世紀のエル・エスコリアル修道院修道士たちによる作品集。
DIES 200610 \2450
エル・エスコリアルのクリスマス
不詳:ファンファーレ-神の御子は今宵しも
アンダルシア民謡/グスタボ・サンチェス編曲:タンバリンは鳴る
メンデルスゾーン(1809-1847):羊飼いたちはベツレヘムへ
メンデルスゾーン/グスタボ・サンチェス編曲:天には栄え
マックス・レーガー(1873-1916):マリアの子守歌 Op.76 No.52
フランス民謡/グスタボ・サンチェス編曲:子羊
アンダルシア民謡/グスタボ・サンチェス編曲:鐘が鳴る鳴る
エストレマドゥーラ民謡/グスタボ・サンチェス編曲:
聖母マリアは手を洗いに
ジェイムズ・ピアポント(1822-1893):ジングル・ベル
アーヴィング・バーリン(1888-1989):ホワイト・クリスマス
アラゴン民謡/アルベルト・パドロン編曲:門に立つ聖母
アンヘル・マルティン・ポンペイ(1902-2001):静かに!
アンダルシア民謡:フエンテシーリャは流れ
ガブリエル・オライオソラ(1891-1973):Aurtxoa Seaskan(バスクの子守歌)
アルベルト・パドロン:幼児イエスへの子守歌/羊飼いたちの踊り
カタルーニャ民謡/グスタボ・サンチェス編曲:フム、フム、フム
カスティーリャ民謡/グスタボ・サンチェス編曲:跳ね踊れ
ゲール民謡/グスタボ・サンチェス編曲:ひいらぎ飾ろう
ハビエル・マルティネス・カルメーナ:
3つのカスティーリャのビリャンシーコ
星の輝きに,星判断,おお、何と喜ばしい
アントニオ・ソレール(1729-1783):コントルダンス
ドイツ民謡/グスタボ・サンチェス編曲:もみの木
フランツ・グルーバー(1787-1863)/
ハビエル・マルティネス・カルメーナ編曲:きよしこの夜
伝ヘンデル(1685-1759)/グスタボ・サンチェス編曲:諸人こぞりて
グスタボ・サンチェス(指揮)
エル・エスコリアル修道院聖歌隊
ハビエル・マルティネス・カルメーナ、アルベルト・パドロン(ピアノ)
ダビード・マヨラル、マルコス・ケサーダ、マヌエル・レチューガ(打楽器)
録音:2006年6月、エル・エスコリアル修道院講堂
エル・エスコリアルは高地にあるので雪のクリスマスになることもあります。
パッケージが美しく雰囲気があり、クリスマス・プレゼントにぴったりです。
DIES 200712 \2450
フォーレ(1845-1924):
レクィエム Op.48(*)
ジャン・ラシーヌの讃歌 Op.11
ハビエル・ロドリゲス・ブラオホス(独唱(*))
ハビエル・マルティネス・カルメーナ(指揮)
エル・エスコリアル修道院聖歌隊
レアル・カピーリャ・エスクリアレンセ
アルベルト・パドロン(ピアノ)
録音:2006年6月、エル・エスコリアル修道院講堂
「レクィエム」のピアノ伴奏での録音は珍しいかもしれません。独唱等につい
ては詳細が不明です。
DIES 199901 \2450
【旧譜・再案内】
聖なるパン スペイン・ルネサンスの教会音楽
不詳(ウプサラの歌集から):
聖夜の便り/聖夜に眠ってはいけない/肉となりし御言葉
フランシスコ・ゲレーロ(1528-1599):
おお、幸いなる日/聖母が見つめられた羊飼いよ
おお、聖母よ、御身を見る時は/成功しなければならない
聖なる喜びのパン/愛により傷付きし神の御子/おお、主イエス・キリストよ
マルティーン・デ・ビリャヌエバ(?-1605):キリストは従順であらせられた
トマス・ルイス・デ・ビクトリア(1548頃-1611):
主よ、われは値せず/おお、聖なる宴/二人のセラフィムが
おお、天の元后
ロレンソ・ラモス(指揮)
サン・ロレンソ・デル・エスコリアル修道院聖歌隊
録音:1999年6月、エスコリアル修道院旧教会
聖歌隊のレパートリーの中からゲレーロ、ビクトリアらスペイン・ルネサンス
のモテットを歌ったアルバム。
<NUMERICA>
NUM 1153 \2080
エマヌエル・ヌネス(1941-):
Épures du Serpent Vert II[緑の蛇の図]
(大アンサンブルのための;2005)
Duktus[創造](21の楽器のための;1987)
ペーター・ルンデル(指揮)
リミックス・アンサンブル
録音:2006年11月、ポルトガル、ポルト音楽館(ホール2)
現代ポルトガルを代表するリズボン生まれの作曲家ヌネスの新作
「Épures du Serpent Vert II」は、ゲーテの「緑の蛇と百合姫のメル
ヒェン」に基づくオペラ「メルヒェン」から改作された器楽合奏作品。
NUM 1154 \2080
ブルーノ・モンテイロ デビュー
フランク(1822-1890):ヴァイオリン・ソナタ イ長調
グリーグ(1843-1907):ヴァイオリン・ソナタ第3番ハ短調 Op.45
ブルーノ・モンテイロ(ヴァイオリン)
ジョアン・パウロ・サントス(ピアノ)
録音:2005年9月、ポルトガル、カシーアス
ポルトに生まれたブルーノ・モンテイロはポルトガル政府とグルベンキアン財
団の奨学金を得て合衆国に留学し、ルーズベルト大学シカゴ校パフォーミング
アーツ学校音楽院、マンハッタン音楽学校で学んだポルトガルの若手ヴァイオ
リニスト(生年は今のところ不明)。主要な師はシュムエル・アシュケナージ、
パティンカ・コペック、イシドア・コーエン、ピーター・ウィノグラード、ロ
ーリー・カーニー。
<IVM(バレンシア音楽協会) >
PMV 001 \2450
ビセンテ・マルティン・イ・ソレール(1754-1806):
「珍事」(弦楽四重奏版)
マヌエル・カナーレス弦楽四重奏団
フアン・リナーレス、ロベルト・メンドーサ(ヴァイオリン)
ルイス・リャセル(ヴィオラ) イアゴバ・ファンロ(チェロ)
録音:2003年1月10-13日、マドリッド県グァダラーマ、ラ・トーレ文化ホール
バレンシアに生まれ、スペイン、イタリア、ウィーン、ロシア、ロンドン等で
活躍しペテルブルクに没した作曲家マルティン・イ・ソレールの代表作である
オペラ「珍事」(1788年ウィーン刊)。弦楽四重奏曲版の編曲者は確定されてい
ませんが、作曲者がウィーン滞在中に出版されているため、彼自身の手による
可能性が高いとされています。ハードカヴァーブック仕様。
PMV 002 \2450
ビセント・アセンシオ(1908-1979):ピアノ曲&歌曲集
[ピアノ曲]
エルチェの聖母への前奏曲(1940)/子守歌(1945)/サパテアード(1945)
オマージュ組曲;マヌエル・デ・ファリャへの悲歌(1946),
ソナティナ(1946),浮気妻のタンゴ(1950)
浮気妻の踊り(1950)/おどけた朝の踊り(1956)/バレンシア舞曲集(1960)
[歌曲](*)
公現祭[ベツレヘムの道](1934)/騎士(1949)/私は絶望している(1966)
たずねられた男の子(1958)/朝の歌(1968)/歌(1948)
挽き臼を回せ(1968)
バルトロメウ・ジャウメ(ピアノ)
イサベル・モナール(ソプラノ)
録音:2000年、2005年10月、バレンシア県トレント、ラウディトリ
[L'Auditori]
バレンシアに生まれたビセント・アセンシオはバルセロナのグラナドス・アカ
デミーでピアノをフランク・マーシャルに、作曲をエンリク・モレーラに師事。
音楽教育者、音楽教育理論家としても活躍しました。
ACTUAL 001 \2450
ラファエル・ミラ(1951-):DISTANCIAS 室内楽作品集
ミクヴァ[Mikvah](組曲;1996)(*)/藍、赤と紫(1995)
瞑想(1993)/距離(1992)/バブルズ・レイン[Bubbles rain](1992)
イチャロ・メンチャカ(メゾソプラノ(*))
ジュゼプ・フェレ(バス(+))
ジュアン・セルベロ(指揮)
バレンシア器楽グループ
録音:2003年1月10-11日、6月2、12日、12月11、14-15日、
バレンシア県レリアーナ、モジャベ・スタジオ
ラファエル・ミラは建築家として活動しながらバレンシアとパリで音楽を学ん
だ作曲家で、作風はラジカリズムのブームとその衰退を示す代表的なものとさ
れています。
ACTUAL 002 \2450
セサル・カーノ(1960-):
跡(2002);ありえないオーロラの跡,身体の跡,終わりなきゲームの跡
天使について(2002);
失われた楽園,死んだ天使たち,大急ぎの天使たち,謎の天使
マヌエル・ガルドゥフ(指揮)
バレンシア自治州青年管弦楽団
録音:2002年4月5日、2003年4月28日
バレンシアに生まれたセサル・カーノはバレンシア音楽院でピアノと作曲を学
び、さらにマヌエル・ガルドゥフに指揮法を師事、以来、作曲と指揮の両面で
活躍し、1988年にはバレンシア市のレコンキスタ750年記念作品を委嘱されま
した。当盤では恩師ガルドゥフが指揮棒をとっています。
ACTUAL 003 \2450
リカルド・クリメン(1965-):
抑えられた音[Sons Étouffés](2004)(*)
3つのシンメトリー(2004)(+)
最後のカストラート(テープ作品;2004)(#)
デジャヴ 88(2001)(**)
マヌエル・ガルドゥフ(指揮(*/+))
バレンシア自治州青年管弦楽団(*/+)
サイモン・マウヒニー(ピアノ、エレクトロニクス(**))
録音:2004年7月23日(*)、2004年4月16日(+)、2001年5月4日(**)、ライヴ
2004年、ベルファスト、ソニック・アーツ・リサーチ・センター(#)
バレンシアに生まれたリカルド・クリメンは1997年に英国北アイルランドのベ
ルファストに移住し、現在同地のソニック・アーツ・リサーチ・センターで音
楽テクノロジーの研究者兼講師を務めています。
ACTUAL 004 2枚組 \3650
管楽五重奏のための音楽
アマンド・ブランケール(1935-2005):
五重奏曲変ホ長調(1951)/主題と変奏(1959)
ルイス・ブラネス(1929-):管楽五重奏曲(1979)
フランシスコ・ヤセル・プラ(1918-2002):礼拝 II Op.38(1981)
ホセ・アントニオ・オルス(1955-):Lenas(1996)
エンリケ・サンス・ブルゲーテ(1957-):終わりなき円柱(1996)
セサル・カーノ(1960-):管楽五重奏曲(2004)
ラファエル・ミラ(1951-):オユクの飛行(2005)
クエスタ五重奏団
ホセ・マリア・サエス・フェリス(フルート)
ヘスス・フステール(オーボエ) ジョゼ・セルベロ(クラリネット)
サルバドール・サンチス(ファゴット) ビセンテ・ナバーロ(ホルン)
録音:2005年1、2、7月、バレンシア専門音楽院
Blanquer, Blanes, LLacer Pla, Orts, Sanz Burguete, Cano, Mira:
Music for Wind Quintet / Cuesta Quintet
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